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じんましんや生理痛などで来院 浜松市中区在住|K.S様46歳主婦

Q 本日は、どのような症状や痛みで来院されましたか?

肩こり、低血圧、腰の張り、生理痛、じんましん

A 施術を受けてのご感想をお聞かせください。

背筋がとてもすっきりとし、ベッドに腰が付かなかったのがその場でペタッと付き、

姿勢がとても良くなりました。

次回の生理痛が楽になっていると助かります。

1年ほど、毎晩のように身体全体にひどいじんましんが出てたのが

施術後、かゆみがとても少なくなりました。

当院からのコメント

K.S様は、全身のかゆみなどでとても悩んでおられましたね。

じんましんは、漢字で「蕁麻疹」と書きますが、この名前の由来は人がイラクサ(蕁麻)の葉に触れるとかぶれることからこの名前が付いています。

一般的な医学では、皮膚(真皮)に存在するマスト細胞が何らかの刺激を受けることによりヒスタミンが出て、全身のかゆみなどが生じるといわれています。

あんしん療法による見解では、過去に何かかゆみが起こることが脳に記憶されているため、その症状がいつまでも起こっていたと考えています。

あんしん療法による脳の内部表現変換をおこなうことにより、全身の緊張がとれてその場でかゆみが激減しました。適度な休息をとって、かゆみのない健康的な生活を送るようにしましょう。

松島 弘之

浜松の整体「あんしん堂」 院長

松島 弘之

独自の「あんしん療法」によって医者、中小企業の代表、トップアスリート、武道家、モデルなど延べ10万人以上もの患者を施術。同時にストレスや悩みなど、様々な患者の相談を耳にする。
平成28年4月よりベトナムの首都ハノイでベトナム最大のホンゴック病院において、「あんしん堂」施術院開業