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ダックスフント犬の腰椎ヘルニアで来院 浜松市中区在住|N様4歳犬

Q 本日は、どのような症状や痛みで来院されましたか?

犬種がダックスフントで胴が長いため、腰部にヘルニアの症状が表れ

動物病院にて痛み止めの注射のみ処方

ですが一向に良くならず、後ろ足を引きずって歩いていた

A 施術を受けてのご感想をお聞かせください。

犬がおとなしく施術を受けていたので驚いた

しばらく通ううちに、歩ける、走れるようになりびっくりした。

普段の生活が出来感謝しています。

当院からのコメント

ペンちゃん(犬)の腰椎椎間板ヘルニアの状態はとても悪く、両脚を引きずって歩いていましたね。あんしん堂へ来院されていたお母さんがペンちゃんを連れて来られました。

犬も人間も同じで元々治る力がありますが、ダックスフントは人間のエゴで無理矢理胴体を長くするなどの改良を加えて作られた犬種で、よく腰椎椎間板ヘルニアになりがちです。

ダックスはアナグマの意味で、アナグマの狩猟用に作られた犬です。

一度、この犬種が腰椎椎間板ヘルニアになると足を引きずるなど大変ですが、あんしん療法は、犬にも優しく完全無痛な療法であるため、施術を受けている間ずっと静かにしていました。

病院などでは検査や注射などでワンワン吠えたりしますが、ペンちゃんはひたすら静かに受けてくれたので、施術もすんなり終わってしまいました。

胴長で大変な身体ですが、犬でも他の動物でも、身体は良くなるようになっています。ペットの飼い主の皆さんも、ペットの病気などを諦めずに、優しく接してあげましょう。

松島 弘之

浜松の整体「あんしん堂」 院長

松島 弘之

独自の「あんしん療法」によって医者、中小企業の代表、トップアスリート、武道家、モデルなど延べ10万人以上もの患者を施術。同時にストレスや悩みなど、様々な患者の相談を耳にする。
平成28年4月よりベトナムの首都ハノイでベトナム最大のホンゴック病院において、「あんしん堂」施術院開業