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風邪で39℃の高熱と悪寒で来院 奈良県在住|菅野様41歳自営業

Q 本日は、どのような症状や痛みで来院されましたか?

風邪を引き39℃の熱があり、悪寒が強くありました。

A 施術を受けてのご感想をお聞かせください。

・その場で悪寒はとれました。

・夕方の4時頃から悪寒があり熱もありましたが

 夜の10時頃には熱も下がり、食欲もでてき、

 カレーが食べられる位まで体調が良くなりました。

 次の日には、普段と変わらない位まで戻っていました。

当院からのコメント

菅野さんのように風邪の症状が生じて「今日は風邪を引いたので施術を休ませてください」などと連絡が来ますが、「私は風邪の症状も変化がありますよ。よろしければどうぞ。」と伝えます。

半信半疑でも、私の言葉を信じて来院された患者さんは、菅野さんと同じように風邪の症状に変化がみられるようです。

風邪の症状がこのように改善がみられるのは、ウイルスや細菌による諸症状は身体の防衛反応でありとても大切で必要なことです。

しかし、あまりに高熱になったり身体がだるかったり、関節や喉の痛み、咳、鼻水、下痢などの症状が強いと身体がまいってしまいます。

あんしん療法による優しい脳科学療法は、身体全体のバランスを整えあんしんできる信号を脳に送り記憶させるために、身体に起きたさまざまな諸症状がしばらくすると変化したと考えられます。

これはあんしん療法により身体が整えられて、免疫力や抵抗力がアップしたためだと考えられます。

風邪の時期でも、健康な人は風邪を引きません。風邪やインフルエンザが流行っても、健康な身体を維持していれば風邪は引かなくなると思います。